| コミッショナーグループ紹介 |
中田 昇 |
練馬第7団 |
| BVS部門 |
| ビーバースカウトは地区13隊合計174名(指導者も含む)です。毎月の円卓会で年間テーマをきめ、BVS担当副コミッショナーを中心に意見交換等も行っています。東京連盟主催の隊長研究会、地区行事のBVSラリーや円卓会中心のBVS指導者研究会、一泊円卓等、指導者の資質の向上にも努めています。 |
| BVS担当副コミッショナー |
寺内正一郎 |
練馬第10団 |
| BVS部門は、5部門の中でも、最も歴史が浅く年齢でも一番幼い部門ですが、約100名のスカウトで地区登録人数の底辺を支え、安全で楽しい活動を日々励んでいます。 |
| CS部門 |
| カブスカウトは地区15隊合計339名(指導者も含む)です。CS担当副コミッショナーを中心に円卓会や地区行事のCSラリーには、毎年多くのスカウトやリーダーが参加しており記念のネッチリングはその年の出来事を考えて作成されています。(10年以上続いています)DL勉強会や東連主催の隊長研究会、WB研修所にも多くの参加があります。 |
| CS担当副コミッショナー |
小山 恭子 |
練馬第6団 |
| カブ部門担当副コミッショナーの委託を受けて3年「うさぎ」だったスカウトがボーイ隊に上進し、本当の意味でのスカウティングの楽しさを理解してくれることを願っています。50周年にむけてスカウトが、「いつも元気」をモットーに楽しい活動ができるよう頑張っていきたいと思います。 |
| BS部門 |
| ボーイスカウトは、地区15隊合計240名(指導者も含む)です。地区行事の50キロハイク(真夜中に行います)や技能研究など各団の隊長を中心に行っています。平成18年は第14回日本ジャンボリー(4年に一度)に地区として2隊80名のスカウトが参加しました。星名BS担当副コミッショナー中心に地区円卓会で研究を重ねています。 |
| BS担当副コミッショナー |
星名 英樹 |
練馬第7団 |
| スカウトとしてこの活動に参加して、30年余りが過ぎましたが、特に成人指導者になって以降は多くの皆様のお力をいただきながら育てていただいたという思いを強くしております。その意味では、日々感謝、感謝の連続です。一昨年の日本ジャンボリーに参加したスカウトの姿を通して、ジャンボリーの「魔力」とも言える魅力を感じました。様々な行事、活動を通じたスカウトの体験、体験を通じたスカウトの成長は何にも代えがたいものです。これからもスカウトたちの無限の可能性を引き出せるように活動を通じて成長を見届け、スカウティングを楽しもうと思います。 |
| VS部門 |
| ベンチャースカウトは地区15隊118名(指導者も含む)です。国際大会の参加やスカウトフォーラム、ユニセフ、社会、地球環境等のプロジェクト、移動キャンプや日本ベンチャーの参加と多彩な行事も多く、地区の50kmハイクの参加や企画も行っています。小菅VS担当副コミッショナーを中心に円卓会で意見を出し合い、研究・実践しています。 |
| VS担当副コミッショナー |
小菅 勇一 |
練馬第13団 |
| 地区のベンチャースカウトのあり方や、高校生と言う年齢を考え、私たち指導者が彼らに何をすべきかを、当地区40周年を境に、もう一度原点に戻って考えてみたいと思っています。 |
| RS部門 |
| ローバースカウトは地区15隊112名(指導者も含む)です。松平RS担当副コミッショナー中心にRSラリー(毎年)やBS・VS合同50Kmハイクの奉仕をしています。BS活動では、一番上のお兄さんでスカウトたちからも親しみをもたれています。 |
| RS担当副コミッショナー |
松平 光央 |
練馬第15団 |
| 私は41歳なので1歳の時にできたのですね。自分も三十数年スカウティングを続けさせてもらっていますが、たくさんの楽しい思い出や、大変だった思い出があります。スカウトの皆さんもたくさんの思い出を作ってください。そしてその経験を大いにこれから自分の人生に役立ててください。 |
| 団担当コミッショナー |
| 地区に2名の団担当コミッショナーを置き活動を行っています。中澤団担当コミッショナー、菖蒲谷団担当コミッショナーです。2名の団担当コミッショナーは、それぞれの団を受け持ち、現場で起こっていることの情報を把握しながら団へ支援や指導を行います。現在はまだまだうまく流れていませんが、今後はさらに団担当コミッショナー中心に地区の団の活性化に努めていきたいと思っています。 |
| 団担当コミッショナー |
中澤 征身 |
練馬第1団 |
| 40周年にあたり、青少年を取り囲む環境は大きく変化してきている中で、私たち成人指導者が「スカウトの原理」に戻り、青少年のためにできること、しなければならないことを考えて、行動に移していきたいと考えます。 |
| 団担当コミッショナー |
菖蒲谷 健次 |
練馬第6団 |
| 40年の長い歳月の間スカウティングを守り、発展させてこられた諸先輩の方々に敬意と感謝を申し上げます。引き続き私たちもさらにスカウティングを発展させるべく努力をしなければなりません。年々スカウト数が減少している現状で50周年に向けてどうすべきかを考え、楽しいスカイティングを展開しましょう。 |